僕のことを考えたら、長所をあまり考えません。それは僕だけの問題かどうかわかりません。なぜならば、たぶん、イギリス人にとって長所について話すのが恥ずかしいからです。日本人のような謙虚さ(けんきょ-humility/modesty)をちょっと持っていると思います。だから僕の長所は謙虚かもしれませんね。でも、自分の謙虚を認識しているなら、その人がが謙虚じゃないと思います。それは矛盾(むじゅん-contradiction)ですね。そして、その理由で、僕は謙虚ささえないと思います。
短所は僕にとってもっと考えやすいです。僕はとても悲観的(ひかんてき-pessimistic)な人です。その短所を理解していても、いつでも悪い結果を考えるし、最悪の事態を予期してしまいます。ちょっと大変で、最近、もっと楽観的になりたいと思います。未来のこと、他の人の僕に対する意見や印象などについても悲観的に考えます。その悲観的な性格のせいで、勉強などを先延ばしにします(procrastinate)。でも、最近その問題がさらに多く見られるようになって、自分自身を向上させたいと思います。青春時代を無駄に過ごしたくないです。人生は怖いですね。
ジェームスは東京にいるよ
Thursday, 4 July 2013
Saturday, 29 June 2013
イギリス大学と日本大学
僕の大学を早稲田大学と比べれば、違いがたくさんあります。
僕は「ロンドン大学東洋アフリカ研究学院」(The School of Oriental and African Studies)という大学で日本語を専攻しています。「ソアス」(SOAS)と呼ぶことが多いです。
ソアスは小さい大学だけど、世界的に認識されています。(せめて、自分に言い聞かせようとしてみます)
とても政治的に活動的な学生が大勢いるので、普通にこういう風景を見られます。
僕は「ロンドン大学東洋アフリカ研究学院」(The School of Oriental and African Studies)という大学で日本語を専攻しています。「ソアス」(SOAS)と呼ぶことが多いです。
ソアスは小さい大学だけど、世界的に認識されています。(せめて、自分に言い聞かせようとしてみます)
とても政治的に活動的な学生が大勢いるので、普通にこういう風景を見られます。
ソアスの図書館の間取りが大好きです。
イギリスで日本と同じくらい入学が大変です。しかし、イギリスの大学に入学するのが大変な一方、日本は大学に入学するのが厳しいと思います。日本人高校生のめんどくさい勉強についてよく聞いたこどがあります。
日本と異なり、イギリスの学年が9月から、5月までです。そして、毎学期、半学期休みがあります。大学でそれは「読む週間」と呼ばれています。イギリスの大学は日本の大学より、勉強が多くて、大変だという印象を受けるので、その「読む週間」はもっと必要かもしれません。
でも、日本の大学生が勉強量はもっといけなくても、イギリスと異なり、日本のサークル文化がとても真面目です。イギリスで先輩/後輩のような制度が全然ありません。興味があるサークルに入れて、好きなイベントだけに参加しても、大丈夫です。日本のサール制度がちょっと怖いと思います!
早稲田大学はとてもいい大学だと思います。設備がとてもよくて、大学のビルが現代的で、きれいです。日本人にとって、授業はどうかわからないけど、SILS学生から見ると、授業はちょっと易過ぎると聞きます。ひどい高校の勉強の後、それが悪くないと思うけど、日本で入試制度を再考したら、もっと効果的な制度を作れると思います。それから、もっと厳しくない高校で、もっと真面目な勉強が必要な大学になるほうがいいと思います。それでも、日本の教育はとても素晴らしいとわかります。問題は大学の授業の試験やレポートの制度だと思います。
Thursday, 20 June 2013
フランソワーズ・ハーディ
最近見つけた60年代の歌手について書きたいと思います。
フランソワーズ・ハーディは60時代にフランスで有名な歌手でした。
フランソワーズの最初の「男の子と女の子」 (Tous les garçons et les filles) という歌は1962年に発売されて、フランスでとても人気でした。イギリスも人気があったけど、音楽チャートで36位だけになりました。それから、たくさんいい歌を発売しました。もっと幅広い発売のために、フランス語はもちろん、英語、ドイツ語、スペイン語とイタリア語の歌も発売しました。それでも、フランソワーズのフランス語の歌のほうが好きです。
僕はフランス語がぜんぜんわからなくても、フランソワーズの歌が大好きです。とても美しい声で歌うし、 歌を翻訳したら、とても美しい意味も持っていると思います。友達が下の「男の子と女の子」という歌のビデオを見せたら、瞬時に好きになりました。そして、その後、ほかの歌を探し始めたくなってしょうがなかったです。ぜひ見てください。
フランソワーズは上手な歌手であるだけでなく、とても美女だし、おしゃれなスタイルを持っていました。フランソワーズのことに憂鬱な魅力があると思います。もし現代に初めてデビューしたら、フランス以外でももっと人気があるはずだと思います。
下に僕のおすすめの歌を付けておきました。ぜひ、聞いてください。
フランソワーズ・ハーディは60時代にフランスで有名な歌手でした。
フランソワーズの最初の「男の子と女の子」 (Tous les garçons et les filles) という歌は1962年に発売されて、フランスでとても人気でした。イギリスも人気があったけど、音楽チャートで36位だけになりました。それから、たくさんいい歌を発売しました。もっと幅広い発売のために、フランス語はもちろん、英語、ドイツ語、スペイン語とイタリア語の歌も発売しました。それでも、フランソワーズのフランス語の歌のほうが好きです。
僕はフランス語がぜんぜんわからなくても、フランソワーズの歌が大好きです。とても美しい声で歌うし、 歌を翻訳したら、とても美しい意味も持っていると思います。友達が下の「男の子と女の子」という歌のビデオを見せたら、瞬時に好きになりました。そして、その後、ほかの歌を探し始めたくなってしょうがなかったです。ぜひ見てください。
フランソワーズは上手な歌手であるだけでなく、とても美女だし、おしゃれなスタイルを持っていました。フランソワーズのことに憂鬱な魅力があると思います。もし現代に初めてデビューしたら、フランス以外でももっと人気があるはずだと思います。
下に僕のおすすめの歌を付けておきました。ぜひ、聞いてください。
この歌を聞いたことがあるかもしれませんね?
この歌も大好きです。
今、フランソワーズは69歳です!最近、新しい歌を発売しています。聞いたことがないけど、これから調べると思います。
使いたかった文法:
−・はもちろん、・も・
−・てしょうがない
−・はずだ
使いたかった文法:
−・はもちろん、・も・
−・てしょうがない
−・はずだ
Monday, 17 June 2013
おすすめの日本人のブログ
日本人が書いているブログで紹介したいブログはこれしかありません。
前のポストでよく話したIMPOSSIBLE PROJECTの東京にある「IMPOSSIBLEスペース」という店と美術館のスタッフに書かれているブログです。
このブログにIMPOSSIBLE PROJECTのニュース、新しい展示、おもしろいフィルムの使い方や結果などたくさん書いてあります。
例えば、今月の14日、IMPOSSIBLEスペースで「対比と退比」という新しい展示が開かれました。IMPOSSIBLEフィルムはまだ実験的なので、気候や光が仕上がった写真によく影響を与えます。それので、同じ場面を撮っても、別々の写真の結果が違います。「対比と退比」という展示で違う結果を見られるために、同じ場面を撮った写真が一緒に展示されています。とてもおもしろそうだと思います。
東京・日本に住んでいるし、IMPOSSIBLE PROJECTに興味があったら、このブログを読むのは必要です!
ぜひブログを見てください。
URL:
http://impossible-tokyo.tumblr.com/
前のポストでよく話したIMPOSSIBLE PROJECTの東京にある「IMPOSSIBLEスペース」という店と美術館のスタッフに書かれているブログです。
このブログにIMPOSSIBLE PROJECTのニュース、新しい展示、おもしろいフィルムの使い方や結果などたくさん書いてあります。
例えば、今月の14日、IMPOSSIBLEスペースで「対比と退比」という新しい展示が開かれました。IMPOSSIBLEフィルムはまだ実験的なので、気候や光が仕上がった写真によく影響を与えます。それので、同じ場面を撮っても、別々の写真の結果が違います。「対比と退比」という展示で違う結果を見られるために、同じ場面を撮った写真が一緒に展示されています。とてもおもしろそうだと思います。
東京・日本に住んでいるし、IMPOSSIBLE PROJECTに興味があったら、このブログを読むのは必要です!
ぜひブログを見てください。
URL:
http://impossible-tokyo.tumblr.com/
Monday, 3 June 2013
おすすめの場所
僕の一番のおすすめの店はThe IMPOSSIBLE Project Spaceという店です。前のポストで話したIMPOSSIBLEという企業は中目黒にポラロイドフィルムやカメラを売る店があります。それだけでなく、小さい美術館もあります。そこで、ポラロイドの芸術的可能性を見られます。フィルムはちょっと高いけど、皆さんはせめて一回ポラロイドを使うべきだと思います。カメラを持っていなければ、オンラインオークションとか中古店で安く買えます。ぜひ見に行ってください!
The IMPOSSIBLE Project Spaceの後で、代官山の方向へ歩いたら、博物館になった伝統的な「旧朝倉家住宅」という日本家屋に入れます。偶然にその家を見つけて、とても楽しかったです。入場料は100円だけです!
もう少し歩いたら、とても大きいTSUTAYAという本屋があります。きれいなビルだけでなく、いい本もいっぱいあります。
何をするか考えているなら、ぜひ中目黒を思い出してください。
Monday, 27 May 2013
僕が好きなカメラ
最近、僕の写真を撮る興味についてしゃべったら、友達は「いくつのカメラを持っている?」と聞きました。僕は「たぶん20台以上」と答えました。友達が「君はカメラを集めているね」と言いました。その時まで、僕はカメラを集めていると気付きませんでした。好きなカメラを見たら、買いたいと思って、お金があれば、買います。でも、カメラを使うために、買ったので、カメラを集めていることを気付きませんでした。
たくさんカメラが集まってしまいまして、そのほとんどは中古カメラです。
僕の好きなカメラを紹介したいと思います。
最初は僕の一番好きなカメラです。それは「ポラロイドSX-70」というカメラです。
たくさんカメラが集まってしまいまして、そのほとんどは中古カメラです。
僕の好きなカメラを紹介したいと思います。
最初は僕の一番好きなカメラです。それは「ポラロイドSX-70」というカメラです。
すごくきれいなカメラだと思います。そして、とてもおもしろい使い方があるカメラです。
このカメラはポラロイドの最初の一眼レフカメラでした。一眼レフカメラとはファインダーで見た画像がそのまま写真として映る。
2001年、ポラロイドは倒産して、2009年、フィルムを生産中止しました。とても残念です。でも、最近「インポッシブル・プロジェクト」という企業は生産続行しました!とてもうれしいです。小さい企業なので、フィルムはちょっと高いけど、私はそのプロジェクトを支援したくて、好きなポラロイドカメラを使い続けたいです。ポラロイドオはたくさん美しいカメラを作りました。そして、そのカメラが使えないようになれば、とても残念だと思います。
次の好きなカメラは「デジタルハリネズミ」というカメラです。「スーパーヘッズ」という企業はそのカメラを作りました。ほかのバージョンも作っているけど、最初のバージョンはとても珍しくて、一番いいです。
とても小さいカメラで、おもしろい形のカメラです。そして、好きな理由はとてもきれいな色がいっぱい写真が撮れます。この撮った写真でそのいい色で見られると思います。
最後に、
「Olympus Trip 35」というカメラがとても好きです。簡単なカメラで、使いやすいです。そして、とてもいいレンズがついています。カメラ設定を考えたくなければ、このカメラを使います。(僕はちょっと怠惰だので、よく使います)
でも、日本で僕のOlympus Trip 35が壊れてしまいまったので、もう一つ買います。悲しいです。
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